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大阪の家族葬専門葬儀社

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本社
〒631-0806 奈良市朱雀1丁目3-19 D-1
TEL:0742-71-0135 FAX:050-3737-0825

 

大阪・奈良・京都で
故人様の安置場所や式場探しに
お困りの方はお問合せください。

 

ブログ

日本消費者協会が2007年に行った調査によると、葬儀にかかった平均費用は、

全国平均で2373千円でした

2010年には約199万円と、年々減少傾向にあります。

日本消費者協会は3年ごとに平均値を発表しているので、次回の平均値は

もっと下がっていると思います。

2007年発表の平均額の内訳は

葬儀費用: 142万円

飲食接待費: 401千円

寺院費用: 549千円

合計: 2373千円 となっていました。

葬儀費用(固定の費用)お葬儀の規模によって変わるが基本的な部分)

内訳

祭壇、霊柩車、遺影写真、お棺、お骨箱、ドライアイス、宗教用具(枕飾り、位牌など)、

式場使用料司会者、セレモニーレディ、警備員など

変動する費用

内訳

粗供養品、供花代、遺体搬送料金、マイクロバス、その他オプション

飲食接待費

 

寺院費用

内訳

枕経、通夜、葬儀、炉前、お骨上げ、初七日、お車料、お膳料、戒名料など

 

弊社社長及びスタッフは、大阪、奈良、京都の葬儀社勤務を経験してきましたが、

葬儀費用(飲食接待費込み)の平均は、130万~150万ぐらいでした

寺院費用は20万~30万、ふたつを合計しても180万くらいでした。

但し、寺院費用はお寺様の格や、宗派、戒名料などによってとても差がありましたが・・・

ある事例ですと、ESSにお支払い頂いた葬儀費用は50万円ほどでしたが、寺院費用は

100万円といったことがありました!!

(檀家さんだったので、お寺様のおっしゃる通りにお布施を包まれたそうです。)

 

弊社の葬儀費用(飲食接待費込み)の平均は、50万ぐらいです。

寺院費用は、20万~30万、ふたつを合計しても、80万ぐらいです。

なぜこんなに違うのでしょうか?

ESSは、自社の葬儀会館を持っていませんからね。

場所代でしょうね。葬儀会館の維持費が追加されるのでしょう。

解りやすく言うと定価1,000円ぐらいのお酒が、ラウンジやスナックでは、

1万円近い値段で販売されているのと同じです。

 

ESS は、他社比較すると祭壇の金額が全然ちがいます。品質も抜群!

 

 

 

 

 

弊社は家族葬専門ですが、一般葬も可能です。

 

一般葬にした場合に追加になるのが、セレモニーレディー、テント粗供養品ぐらいなもので、

何十万も追加費用が発生するということはありません

 

葬儀を運営するにあたって必要なものは、

 

葬儀の企画運営担当者、

葬儀現場設営撤去作業員(幕張、テント設営など)

生花作業員(花祭壇、供花)

セレモニーレディー、司会者、霊柩自動車運転手、

タクシー、マイクロバス運転手、湯灌作業員、などがあります。

 

この業界には、それぞれのプロフェッショナルがいます。

 

ESSは、葬儀のプロフェッショナル達と連携しながらお葬儀を作り上げます。

大切な方のお葬儀、残してくれた大切なお金を大事に使って欲しいですね。

ご参考まで・・・・

 

家族葬 奈良 ESS


2013年8月27日  2:19 PM |カテゴリー: 家族葬,終活

自宅で家族葬をしたいけれど、親戚が30人と人数が多い為、団地住まいでは手狭なので

どうしたらいいでしょうか?というご相談がありました。

団地やマンションなどの集合住宅の場合は、地域の集会所を利用した葬儀をご案内しています。

集会所の行事など気にされている方もいますが、お葬儀の方を優先してくれますので心配はいりません。

また、自治会長さんや班長さんなどに事前に相談していれば、夜間にもしもご不幸があっても、

故人様を集会所に安置する事出来ます。

駐車場も空いている所を利用させてくれたりします。

集会所の広さにもよりますが親戚さまの仮眠施設にも利用できます。

寝具などは、お通夜の前までにある程度、人数が把握できたら葬儀社が貸し出してくれます。

集会所利用料金は、各利用規定を見てもらえればわかると思いますが、

事前に役員の方に聞いておくとよいでしょう

葬儀会館に比べると断然費用を抑える事も出来ますし、

集会所の施設維持などに貢献できると思います。

家族葬であれば、集会所入り口に樒も立てないですし、銘記も小さいものを置くだけです。

ひっそりできますよ。

但し、自治会の役員さんには、家族葬で執り行うことをしっかり伝えてくださいね。

『家族葬で執り行いますので、ご参列はご遠慮願います。お手伝いも不要です。』ということを

きちんと伝えていれば、自治会が出張って取り仕切るようなこともありません。

葬儀前に、その旨を回覧板で伝えてもらうか、もしくは葬儀後に訃報を回すのかは、

自治会長さんらと相談してみてください。

自治会によって取り決めなどがありますので、それに従う形で案内すれば問題ありません。

葬儀費用は抑えたいけど、自宅では無理・・・とお考えの方は

集会所でのご葬儀をお勧めします。


ご参考になさってください。

家族葬 奈良 ESS



2013年8月26日  10:46 AM |カテゴリー: 家族葬,格安葬儀

お葬儀の打合せの際に必ず必要になる物のひとつが、遺影写真です。

お葬儀の準備などしていない方が多いので、殆んどの方が慌てて探されています。

 

ピントが合っていれば、少々小さくても大丈夫ですし、他の人と一緒に写っている物でも大丈夫です。

冠婚葬祭の時に撮影した集合写真を出されることも案外、多いです。

最近では携帯電話の写真をもってこられる方もいますが、画素数の大きい写真でないと大きく引き伸ばした時に、モザイク写真のようになってしまうので注意が必要です。

昔は、遺影写真といえば、白黒で首から下はすげ替えの紋付の和服にする場合がほとんどでしたが、

今の時代は、カラー写真が当たり前で、何も加工せずに写真そのままで使われることが多くなってきました。
勿論、ご希望に応じて写真の背景や服の着せ替えなは、簡単にできますし

モニターを利用して背景が動く、モニター遺影という商品もあります。

遺影写真の選定に困るご遺族は案外多く、故人様らしい気に入った写真が見つからず、

やむなく『運転免許証』の写真を引き伸ばす・・・といったこともあります。

最近では葬儀社開催のイベントで、プロのカメラマンによる「遺影写真撮影会」があったりします。
写真館で写真を撮るのもいいですね。

以前、写真館でお気に入りの着物姿で遺影写真用にと、

写真を毎年毎年、撮影していたというご婦人がおられました。
ある会社社長のご母堂様だったこともあり、祭壇が立派だったので、

遺影写真もかなり大きく引き伸ばしました。
やはり、写真館で撮影された写真だけあって、ぼやけることもなく、

とても美しいお姿だったのが印象的でした。

お守りだと思って生前から何枚かお気に入りの写真を用意しておいてもいいと思います・・・・・
ずーっと残る写真なりますからね。

今日の写真は、昨日23日に執り行われた、東電の元吉田所長のお別れの会のものです。
吉田氏らしく作業着姿で、実に素敵な写真だと思います。

ご参考までに・・・

 

家族葬 奈良 ESS

 

 



2013年8月24日  11:20 AM |カテゴリー: 家族葬,終活

お葬式の開式時やお焼香の前に合掌をしますが、合掌は世界でも仏教徒ぐらいしかしないそうです。

キックボクシングのボクサーが試合の前にグローブをつけたまま合掌している姿

ご覧になったことがある方は多いと思いますが、合掌は、元々インドに伝わる礼儀作法の一つと言われています。

 

インドでは、左手が不浄のものとされています

つまり左手は『凡夫』という意味で、

右手は悟りの世界であり『仏』を象徴していると考えられています。

 

『右ほとけ 左われぞ 合わす手の 中ぞゆかしき 南無の一声』

 

という歌がありますが、合掌はそれをすることによって悟りの世界への扉が開かれるという意味をもっているといわれています。

 


 

 


 

 

葬儀の時の合掌は、故人様への哀悼の意を示すためにしています。

葬儀などの儀式の時以外にも、食前食後の挨拶としてしたりお詫びやお願いする時にも合掌したりします。

日本人は自然と相手に対して『手を合わせる』という習慣が身についているのでしょうね。

ご参考までに・・・

 

家族葬 奈良 ESS


2013年8月23日  10:47 AM |カテゴリー: 家族葬

昔はお葬式といえば、自宅で執り行うのが当たり前でした。

しかし近年では葬儀会館を利用される方の方が増えてきました。

 

 

あるニュースで特集していましたが、

終末期は自宅で迎えたい。』考える方が62%いるのに対し、

実際に自宅を最期を迎えられる人は、その中のわずか12%しかいません。

今の世の中の住宅事情や近隣とのお付き合いが希薄になってきていること

原因なのでしょう。

 

 

以前、事前相談に伺ったお宅の話しです。

ご心配な状況のお身内られ、もう危ない状況なのですが、ご家族の方達は、

日々の仕事などに追われて付き添いもままならない状況でした

ご本人は、自宅へ帰りたい。』と言われていますが、ご家族の状況がそれを許さないので、

せめて最期は自宅から送り出してあげたいとお考えでした

それで自宅でお葬儀をする場合は、どこの部屋を使ったらいいか?

という事でした。

 

 

自宅でのお葬式といえば、

1:家が狭く寝かせる場所がない。

2:団地やマンションで手狭。

3:近所に知られたくない。

などの事情で敬遠されがちですが、ご安心ください。

 

1:に関しては、ご遺体を寝かせる場所があればOKです。

式場にするのであれば、2間続き(ドアなどあってもOK)の部屋望ましいです。

 

 

 

2:に関しては、エレベーターがあれば問題ないですが、なければ

オンブや抱っこしてでも部屋までお連れしますよ。

 

また、道がが狭くて車が・・・と思う方もいると思いますが、

ストレッチャー(救急車などに搭載してる搬送用の台車)でお連れしますので心配ありません。

 

 

 

3:については『葬儀は、家族だけで・・・と』強調すれば大丈夫です。

混乱のないように事前にお伝えしておいた方がいいでしょう。

 

 

 

自宅葬の場合はこれらの不安などあると思いますが、

それ以上の充足を与えてくれると思います。

 

昔と違い、自宅葬って想像できないかもしれませんが、

自宅が式場に変わった驚きやお葬儀ができたときの喜びが、

あるようで『家でお葬儀をして本当に良かった。ありがとう』と言っていただけます。

自宅の空間自体がメモリアルアイテムになりますからそれが魅力でもあります。

 

もう一度、自宅でのお葬式を考えてみませんか?

葬儀会館では味わえない、アットホームな心温まるお式ができますよ。

 


 

家族葬 奈良 ESS


2013年8月22日  11:53 AM |カテゴリー: 家族葬,格安葬儀

『葬儀・告別式』という言葉を聞かれたことがあると思います。

 

お葬儀の立て看板などに「葬儀式々場」「告別式々場」とあるのは同じ意味です。

しかし『葬儀式』と『告別式』とは厳密には同じ意味ではありません。

「葬儀式」とは本来は死者をあの世へ送るための儀式です。

お坊さんなどの宗教者の宗教儀礼によって執り行われます。


これに対し「告別式」とは参列あるいは会葬した人たちが、

焼香や献花をもって死者に対してお別れをする儀式のことです。

この二つの儀式を一緒にしているのが『葬儀・告別式』です。

 

大阪では、葬儀式を先にして、告別式を後にしています。

仏教で言えば、お寺様による、宗教儀礼が終了してから

喪主焼香が始まります。

この親族焼香が始まったら、告別式と考えていいようです。

親族焼香が終わってから、一般参列者の焼香が始まります。

 

しかし、京都市内などでは、葬儀式と告別式を同時にしています。

一般参列者は、開式して直ぐに焼香を始めます。

ご親族様は、お寺様の宗教儀礼が終了の後、焼香をします。

 

社葬などの規模の大きいお葬式の場合は、式時間が長くなることが多いため、

葬儀式と告別式の開式時間を明確に分けて案内する場合もあります。

 

葬儀式○○時開式

告別式□□時開式

 

と案内しておけば、一般参列者の方は告別式の開式時間に合わせて

参列すれば良いわけです。

 


 

 

 

一般的なお葬式では葬儀式と告別式を合わせて行い約1時間で式が終了、

お別れの花入れ等したのち出棺ということが多いです。

告別式への参列者が多数、見込まれる場合は、御当家様と打ち合わせをし、

火葬時間から逆算して開式時間を早めにし、1時間半ほどの式次第にして

ゆっくりお別れをしていただけるようにする場合もあります。

 


 

葬儀式と告別式の違いをご理解頂けたでしょうか?

ご参考までに・・・

 

家族葬 奈良 ESS


2013年8月21日  2:56 PM |カテゴリー: 家族葬

葬祭扶助とは、生活保護を受けていた方が亡くなった場合に支給される費用のことです。

遺体の移送、火葬や埋葬、納骨など葬祭にかかる費用が支給されます。

定められた範囲内の実費支給になります。

都道府県によって支給額や条件が異なります。

支給条件は都道府県、市町村によって若干違いがありますが、大体次の通りです。

1:亡くなった生活保護受給者に預貯金がない事。

2:亡くなった生活保護者受給者の家族も葬儀費の支払い能力がない事。

以上の事を満たせば葬祭扶助を受けることができます。

ただ、喪家様には、支給されずに葬儀を執り行った葬儀社に支払われます。

私もよく生活保護課や福祉事務所に葬儀代金を受け取りに行きます。

(振込の所もあります。)

詳しくは、各地域の福祉事務所にお問合せください。

平均すると、条件を満たせば20万円ぐらい支給されます。

葬儀の内容も葬儀社によって違いがあります。

基本的には、病院などへのお迎えの車、寝棺、お骨箱、霊柩車など火葬

するまでの一式が含まれています。

ESSは、祭壇無しですが、供花は1対つけてます。(^O^)

遺影写真は、必要とあれば用意しますが、不要と言われる方が多いです。

中には、お骨も要らないという人もいます。(゜д゜;)

直葬の問合せがあった時には、対象の方が生活保護受給者か否か確認するようにしています。

生活保護受給者の家族や兄弟の方が相談されてくる場合が多いです。

葬祭扶助の事を知らない方も居れば、これ以上迷惑をかけれないと言って

何とか自力で身内の葬儀をしようとする方もいます。

病院から身寄りの無い方の生活保護者の葬儀の相談を受けることもあります。

生活保護受給者が増え続けているので、今後このような葬儀も増えてくると思われます。


家族葬 奈良 ESS


2013年8月20日  12:03 PM |カテゴリー: 家族葬,格安葬儀

粗供養品(返礼品)は、御香典をいただいたお返し(御香典返し)

とは別で 、通夜や告別式にご参列いただいた方にお礼の気持ちとしてお返しする品物です。

関西の方では、お通夜が、お茶やコーヒーが多いようです。

告別式は、タオルやハンカチなどが一般的です。

金額も500円くらいから1000円ぐらいまでです。

地域によっては、長寿箸など用意するところもあります。

また、1000円の商品券で通夜・告別式と対応している地域もあります。

葬儀社によっては、利益が出ない上に管理が大変なので、取り扱いしていないところもあります。

また、地域によっては、『お供養もらい』といって、毎日何件も全く知らない人の葬儀に弔問、

参列して、商品券や粗供養品をもらう人がいます。

頂いた商品券などは、金券ショップなどで換金してるようです。

また、会葬礼状などは、情報として売ってるみたいです。


家族葬 奈良 ESS

バチ当たりな事をしますね。

今は個人情報をいろんな形で利用されますので、会葬礼状には、住所は入れないほうが良いと思います。

お葬儀が終わってから、いろんな業者の方から電話営業や訪問営業を受けた方がいると思いますが、

どこかから情報が回っているんです。

お香典返しは、価格やサービスだけで選ばず、信頼のおける所にお願いするのが一番です。

受け取る側は、何も知りませんからね。


2013年8月16日  2:26 PM |カテゴリー: 家族葬

地域によってお葬式の風習って随分ちがいますよね。

例えば、告別式が終わって出棺する際の車両です。

霊柩車にもいろいろ種類があるますが、ご親族さまが火葬場に向かう車両も地域によって違いがあります。

例えば、京都市の葬儀では、ご親族さま方は、ハイヤー(タクシー)を利用します。



ハイヤーには多くても4人ぐらいしか乗れませんのでご親族さまが多いと10台ぐらいになります。

何号車に誰が乗るとか事前の打ち合わせが必要になります。告別式の式次第の説明時に

号車札を渡して乗車する車を決めていますが、中々その通りにはいかないですね。

マイクロバスだと2台ですむのに、マイクロバスは『かっこ悪いから』、ハイヤーだそうです。



京都市は、個人タクシーのグループなど沢山あり、お葬式専門の送迎ハイヤーもあります。

アメ車のリンカーンとか葬列をつくって走っているのを見かけます。

京都市の火葬場は、京都中央斎場ひとつしかありません。

また、火葬時間も90分程なので殆んどの方が火葬場の待合室でお骨上げまで待つことになります。

またお骨上げも火葬場の職員の方はしないので、葬儀社の担当者かベテランのハイヤーの運転手さんがしています。

葬儀を専門にしているハイヤーの運転手さんは火葬場での案内や

待合室での席案内やお茶出しなどのサービスを積極的に

されています。大阪や奈良では考えられないですけどね。

ホントお葬式って地域によってしきたりや風習ってちがいますよね。


家族葬 奈良 ESS


2013年8月15日  2:10 PM |カテゴリー: 家族葬,格安葬儀

お葬儀の打合せの際に必ず必要になる項目のひとつが、遺影写真です。

お葬儀の準備などしていない方が多いので、殆んどの方があわてて探されています。

ピントが合っていれば、少々小さくても大丈夫です。

他の人と一緒に写っている物でもいいです。

最近は携帯電話で撮った写真をもってこられる方もいますが、

画素数の大きい写真でないと大きく引き伸ばした時に

モザイク写真のようになってしまうので気をつけてください。

今は、写真の背景や服の着せ替えなどは、簡単にできる上にモニターを利用して背景が動く、

モニター遺影という商品もあります。

お守りだと思って何枚かお気に入りの写真を用意しておいてもいいと思います。

また、ご自身で遺影写真を毎年撮っている方もいます。



イベントでも遺影写真撮影会を企画している葬儀社もあります。

遺影写真は、ず~っと残る物ですから綺麗に撮れている方が良いですね。


家族葬 奈良 ESS


2013年8月14日  7:11 PM |カテゴリー: 家族葬,終活
     
 
 

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